課金と無課金の狭間で ~REALMOTO~

世界を摘め。篠崎卓也です。

 

 

正月休みに暇すぎていけないモノに手を出した。

 

 

グラフィックが綺麗で、よりリアルなバイクゲーム無いかな~と、徘徊してたら出会ってしまったんです。

 

よくあるレースに勝って賞金もらってカスタムしてっていうバイクゲームなんですが、

 

この【REAL MOTO】の面白いところは、

 

  • コーナーリングの自由度

 

基本操作はブレーキとバンク角調整だけ。サーキットなんでコーナーリング時のライン取りが自由なんです。自由といってもどこ走ってもいい訳じゃなく、基本的な【アウト イン アウト】や【スローイン ファーストアウト】の中で、エンジン特性やブレーキ特性に合わせた走り方をしないとタイムは縮まらないので、エンジンの回転数を意識しながらの減速とクリッピングポイントの設定や、パッシングする時のラインを考えたりやり込み度はかなり高いです。

 

  • 消耗部品の適度な交換

 

これがまた歯痒いんです。

 

エンジンオイルとタイヤは、走る度に少しずつ劣化し、バイクのポテンシャルにモロに反映されてしまうのです。

 

 

タイヤやオイルはゲーム内で獲得したポイントで交換するのですが、交換頻度がまぁハンパないのです。

 

15秒~30秒くらいのGoogleゲームのCMを見る事で、質は悪いけどオイルやタイヤを交換出来る救済措置もあるんですが、性能差が歴然。

 

 

ここでアプリゲームの落とし穴

 

【課金と無課金の狭間】での葛藤…

 

takuya shinozaki
みんなに追いつけないのは悔しいじゃないですか…

 

 

でも、安心して下さい。

 

 

課金対象のオイルもCMを見る事で7オイルもらえる仕組みがあるんです。

 

しかも、一日に14回、98オイルももらえるんです。

 

時間はかかるけど、これで少しずつカスタムも出来るのです。

 

世界中の猛者が犇めくランキングボードに名を刻むのを目標に頑張ります。

 

 

 

 

僕と一緒に世界の高みへ

 

 

課金と無課金の狭間で ~REALMOTO~” に対して1件のコメントがあります。

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